家具1点から複数品の片付けまで

不用品回収ならサンアール

家具・家電・粗大ごみなど、自分で運び出すのが難しい不用品や、まとめて処分したい複数の不用品についてご相談いただけます。

家具や家電の不用品回収
ITEMS

こんな不用品回収をご相談いただけます

すべての品目を回収できるという案内ではありません。品目や状態を確認したうえでご案内します。

家具

ソファ、タンス、テーブル、棚など

大型家具

ベッドなど自分で運びにくい品

家電

種類や状態を確認してご案内

粗大ごみ

自治体回収との比較も可能

引越しの不用品

退去前や家具買い替え時の整理

複数品

家具・家電などをまとめて相談

大量の不用品

まとまった物量や複数のお部屋

部屋の片付け

搬出を含めた片付けの相談

家具の処分・搬出

ベッド、ソファ、タンス、テーブル、棚などの家具をご相談いただけます。大型家具は、階段、玄関や通路の幅、設置場所、解体の必要性によって作業条件が変わる場合があります。

家電の処分について

家電も種類や状態を確認してご案内します。家電リサイクル法の対象品などは処分方法の確認が必要になるため、品名・型番・写真をお知らせください。自治体や指定された方法も含めて比較してください。

引越し前後の不用品回収
MOVING & CLEANUP

引越し前後の片付け

引越し前・退去前の整理、引越し後に残った物、家具の買い替えで不要になった品などをまとめて相談できます。回収を希望する品目、数量、希望時期を分かる範囲でお知らせください。

1点から複数品までご相談ください

家具1点、大型品、複数品、部屋単位、まとまった量など、物量に応じて必要な作業と車両を確認します。

COMPARE

自治体の粗大ごみ回収と比較して選べます

費用だけでなく、搬出方法・収集日・品目・数量など、ご自身の状況に合う方法を比較してください。

自治体回収の特徴

  • 費用を抑えやすい
  • 指定場所まで自分で運ぶ必要がある場合がある
  • 回収日が決まっている
  • 対象品目や数量の確認が必要

業者回収へ相談できること

  • 室内からの搬出を相談できる
  • 複数品をまとめて相談しやすい
  • 希望日程を相談しやすい
  • 片付けを含めて相談できる
PRICE FACTORS

不用品回収の料金が変わるポイント

固定価格を当てはめるのではなく、品物と搬出作業の条件を確認して見積もります。

品目・数量

大きさ

重量

搬出環境・階段

解体の有無

作業人数

必要な車両

FLOW

ご相談から回収までの流れ

  1. 1

    問い合わせ・見積もり相談

    LINE、フォーム、電話などからご相談ください。

  2. 2

    回収品や状況を確認

    品目、数量、地域、搬出経路、希望時期を確認します。

  3. 3

    見積もり内容をご案内

    確認した内容をもとに料金と作業範囲をご案内します。

  4. 4

    内容確認・日程調整

    見積もり内容を確認後、ご希望に合わせて日程を調整します。

  5. 5

    回収・片付け

    当日は確認した内容に沿って搬出・回収を進めます。

主な対応エリア

松戸市・柏市・野田市・我孫子市・流山市・取手市を中心にご相談を受けています。

対応エリアを見る
FAQ

不用品回収についてよくある質問

Q.家具1点だけでも相談できますか?

A.はい。家具1点でも、大きさ、設置場所、搬出経路などを確認してご案内します。

Q.大型家具も回収できますか?

A.大型家具もご相談いただけます。階段、通路幅、解体の必要性などによって作業条件が変わる場合があります。

Q.家電も相談できますか?

A.家電もご相談いただけます。種類や状態によって確認事項や適切な処分方法が異なるため、品名や型番、写真などをお知らせください。

Q.引越し前の不用品でも大丈夫ですか?

A.はい。引越し前や退去前、家具の買い替えで出た複数品も、希望時期とあわせてご相談ください。

Q.階段がある場合はどうなりますか?

A.階数、階段幅、品物の大きさなどを確認します。必要な人数や作業方法が見積もりへ反映される場合があります。

Q.当日に品物が増えた場合はどうなりますか?

A.事前に確認した内容から品物が増えた場合は、追加分を確認して対応可否や料金をご案内します。分かった時点で早めにお知らせください。

Q.自治体回収と迷っています。

A.自分で指定場所まで運べて収集日まで待てる場合は、自治体回収も選択肢です。搬出が難しい場合や複数品をまとめたい場合は、両方の条件を比較してください。

処分方法に迷っている段階でもご相談ください

品目や数量、搬出状況がすべて決まっていなくても、分かる範囲から確認できます。